HR mics
誰でも大学VS誰でもエリートの解
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HR mics vol.17 準備中
vol17表紙 vol20表紙
HR mics vol.19 HR mics vol.20

1章 変わろうとする教育。変われない本質。

01.中教審が打ち出した「美しい」答申
02.アカデミズムを機能させる前に必要なこと

2章 職業訓練をめぐる不機嫌な真実

01.「階層社会へようこそ」という危惧
02.籠の鳥 VS 叩き上げ
03.赤ちゃん受け渡しが機能不全になった理由

3章 たった5つのマイナーチェンジ

01.基礎学力のリメディアル(学び直し)
02.社会人として当たり前の規律
03.職業訓練は、まず専門高校で
04.里子の肌合い合わせ
05.トップ層のハイパー教育は超少数精鋭で

 


 
HR mics REVIEW

5月25日(月)東京、28日(木)大阪 第21回HRmicsレビュー開催
先ほどまで東京、大阪会場の日程が間違っておりました。大変申し訳ございませんでした。

大学はどう変わるべきか。

≪プログラム≫
Part1
【テーマ】G型L型論争への現実的な解 
                 〜日本に合った形で最小限の変革を〜

職業訓練型の大学は本当に有効か。欧州の事例を交えて特集内容を深掘りします。そうして、日本型の職業人生に合うような、現実的な大学の進化形を考えていきます。日本に馴染み、そして、学校側も変革の痛みが最小限で済み、さらに産業との接続がスムーズになるものを考えています。

【講 師】本誌編集長 海老原 嗣生

Part2
【テーマ(東京)】フランスのエリート養成機関=グランゼコールとは 

フランスの高度職業人養成機関であるグランゼコールについて、その教育の仕組みや産業との連携の仕方について、詳しく説明をします。日本でG型を目指す大学は、どうしたらそれが実現できるのかを考えるうえで、貴重な比較情報となるはずです。

【講師】大森 順子氏(エセック経済商科大学院大学 日本連絡事務所代表)

【テーマ(大阪)】「適応」する新人・若手は、大学時代に何を学んでいるのか? 

大学と産業の連結には何が必要か?『就活エリートの迷走』(ちくま新書)の著者の豊田氏に登場いただきます。リクルートグループにて、就職ジャーナル編集長〜ワークス編集長と、長く企業と教育現場をウォッチしてきた氏より、研究成果や実体験を交え、具体的内容を発表いただきます。

【講師】豊田 義博氏(リクルートワークス研究所 主幹研究員)

※定員になり次第、申込みを締め切らせていただきます。
※講師、テーマなどは事前の予告なく変更させていただく場合がございます。あらかじめご了承いただきますようお願いします。
※主催 株式会社リクルートキャリア
(参加申し込みボタンからはリクルートキャリアのHPに移行します)

開催地:東京
開催地:大阪
ボタン:会場詳細 ボタン:過去のレビュー ボタン:参加申し込み
BOOKS

なぜ7割のエントリーシートは読まずに、捨てられるのか?

海老原嗣生(弊社代表取締役)
東洋経済新報社
1,296円(税込)
2015/01発行

いっしょうけんめい「働かない」社会をつくる

海老原嗣生(弊社代表取締役)著
PHP新書
886円(税込)
2014/09発行

女子のキャリア:<男社会>のしくみ、教えます

海老原嗣生(弊社代表取締役)著
ちくまプリマー新書
882円(税込)
2012/10発行

雇用の常識 決着版「本当に見えるウソ」

海老原嗣生(弊社代表取締役)著
ちくま文庫
819円(税込)
2012/08発行

偏差値・知名度ではわからない 就職に強い大学・学部

海老原嗣生(弊社代表取締役)著
朝日新聞出版
756円(税込)
2012/03発行

 
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